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論文

共著論文が国際保健医療より出版されました

同じ研究室に所属している、森田直美さんの修士論文が出版されました!私も共著者として研究に関わらせていただきました。日本の在住外国人の医療アクセスについて、当事者に直接インタビューした貴重なデータを分析し、鋭い視点でまとめられた論文です。健...
論文

論文がInternational Journal of Health Geographicsより出版されました

このたび、研究論文が国際学術雑誌 International Journal of Health Geographics に掲載されました。 Mariko Kanamori, Masamichi Hanazato, Daisuke ...
メディア

日本農業新聞で研究成果が紹介されました

地域の農家密度と農家のうつの関連について明らかにした研究が、日本農業新聞で紹介されました。「農家密度低い地域に「鬱リスク」 東大など研究チーム分析」記事のweb版のリンクはこちら (日本農業新聞のWebサイトが開きます) また、Ya...
論文

論文がPopulation, Space and Placeより出版されました

スウェーデン・ストックホルム大学との共同研究の成果をまとめた論文の2本目が、Population, Space and Placeにて出版されました。人口学分野の国際学術雑誌です。 Kanamori, M., Cederström,...
お知らせ

OneWelfareのワーキンググループのメンバーになりました

One Welfare(ワンウェルフェア)—動物と人間のwell-beingと、環境の相互関係—をとらえたコンセプトがあります。2021年から、国際的な非営利団体One Welfareによる「One Welfare Phoenix」という...
メディア

農家密度と農家のうつの研究が全国の新聞で紹介されました

地域の農家密度と農家のうつの関連について明らかにした研究が、共同通信社を通じて、全国各地の新聞24紙で紹介されました。「農家のうつリスク研究 地域越える助け合い必要」などのタイトルで掲載されています。 掲載紙一覧 掲載日掲載紙...
学会発表

国際学会で発表:ジェンダー規範と精神的健康

国際学会Society for Epidemiologic Research 2021 meeting(オンライン開催)にて、ポスター発表しました。日本老年学的評価研究2019年調査の一環として行った、ジェンダー規範と精神的健康の関連につ...
メディア

『臨床獣医』で講演内容が紹介されました

昨年12月に行われたイベント「ここから始める獣医師の働き方改革 ~畜ガールズが描く未来~」の内容が、「臨床獣医」2021年6月号で紹介されました。イベントを主催した畜ガールズ会長の谷千賀子先生が、上野千鶴子先生の基調講演や私の講演の内容に...
論文

【論文出版】農業経験の長い人は、周囲に農家が少ないと1.1~1.4倍うつになりやすい

このたび、研究論文が国際学術雑誌 BMC Public Health に掲載されました。論文はオープンアクセスなのでどなたでも読むことができますが、英語なので、日本の方向けに、ここで概要を説明いたします。 Mariko Kanamo...
メディア

「Science Audio Zine from CoSTEP」に出演

2021年2月、北海道大学CoSTEPの有志が作ったPodcast番組「Science Audio Zine from CoSTEP」に出演しました。テーマは「ヒトの幸せ、ウシの幸せ」。Spotifyでどなたでも聞けます!
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